遂にワンコントロールより待望のプログラム機能つきスイッチャーが登場!

One Control Chamaeleo Tail Loop-4Programmable & 4Loop with Tuner Out-

Chamaeleo Tail Loop
Chamaeleo Tail Loop

 

エフェクターボードの使い勝手を高め、操作性を上げるためのスイッチャーが一番場所を取ってしまっては意味がありません。小型(330(L) x 66(W) x 36(H) mm)、軽量(約710g)の筐体に、チューナーアウト・ミュートスイッチと電源供給を搭載した4プログラムループです。
4つのDC OUTを搭載し、最大4台のエフェクターに電源供給が可能。シンプルで持ち運びやすく、さらに低価格を実現しました。


・この商品は、3つの並列ループと、一つの独立ループから成り立つ4ループスイッチャーです。
・独立ループは、アンプのチャンネル切替スイッチとしても機能。
・視覚的に分かりやすいプログラミング機能。
・ダイレクトモードを用いることによって、ノーマルスイッチャーとしても使用可能。
・チューナーフットスイッチはミュートスイッチとしても使用可能。
・プログラムモード時、一発バッファー切替が可能。
・1つのインプットジャックでバッファー、ノンバッファーの切替を可能にすることで省スペースを実  現。
・市販の9Vセンターマイナスアダプター(One Control EPA-2000を推奨)で稼働。
・別売りのワンコントロールDCケーブルを使用することにより、最大で4台のエフェクターに電源供給 も可能。(電流量に注意してください。センターマイナス9Vのみに電流を供給できます。)

電源:DC9V
消費電流:最大150mA
サイズ:330(L) x 66(W) x 36(H) mm
重量:約710g

 

定価:¥44,800-(税抜)

 

詳細は(株)LEP INTERNATIONALのHPへ

 

NEWS!!!

02

10月

2013

One Control、世界へ! デイヴ・ウェイナーやジョシュ・スミスも使用中!

日本から世界へ。国内でたくさんの皆様から応援していただき、また多くのアーティストの方にもご使用いただいているOne Control。

実は少しずつですが世界にも広がっています。

ま ずはあのスティーブ・ヴァイの盟友として、数々のツアーにてサポートを勤めるDave Weiner(デイヴ・ウェイナー)の足元に置かれるボードです。頻繁にメンバーが入れ替わることでも有名なヴァイのバックバンドにあって、長年ヴァイと のツアーを共にするプレイヤーです。

そのこだわりのボードがこちら!

右 上にはt.c.electronic Polytune MiniとPeterson Stomp Classicが2台。片方のStomp ClassicにはACOとラベリングされています。楽曲やギターによって使い分けているのでしょうか。その間にはWampler Pedals EGO Compressorが置かれています。

右下にはErnie BallのヴォリュームペダルとMission EngineeringのRewah Pro、そしてRoland EV-5が並んでいます。ここはフットペダルがまとめられていて、演奏性が考慮されています。

左 上にいくと、Xotic SP Compressor、BB Preamp、RC Boosterが並び、MXR EVH Phase90が置かれています。続いてt.c.electronic Flashback Delayがあり、その隣にはEventideの新作、H9が。そしてt.c.electronic hall of Fameが使われています。

そしてシステムを制御しているのが、One Control Chrocodile Taile Loop OC10です。

OC10と各種フットペダルを手前に置き、実際のライブではほとんどこの部分だけの操作で通せるようになっています。

 

続いて、アメリカの名ブルースギタリスト、Josh Smith(ジョッシュ・スミス)も、One Controlを使用するプレイヤーの1人です。

これがそのボード。右上にはVertexのバッファ搭載マスターインプットボックスがあり、電源にはVoodoo Pedal Power 2 Plusと、Vertexのカスタムバッテリーボックスを使用。ペダルは全てOne Control Chrocodile Taile Loop OC10で制御しています。

チュー ナーはSonic Reserch ST-200。Loop1にはLovepedal Believe、Loop2にLovepedal Silicon Fuzzmaster、Loop3にLovepedal Tchula、Loop4はワウペダルや他のエフェクトなど、現場によって使うものをいれる場所としています。Loop5にCatalinbread New Dirty Little Secret、Loop6にMXR Phase45、Loop7には自身のシグネチャーモデル、Rockett Pedals Josh Smith Dual Tremoloが入り、Loop8はCatalinbread Echorec、そしてLoop9とLoop10はEventide H9のステレオ用に使っています。また、OC10でH9をMIDI制御しています。

現場に合わせられる柔軟性を持ちながら、OC10でほぼ全ての制御を行えるようにしたプロフェッショナルなボードです。

 

また、多くのレビューなどもいただきました。

世界的に有名な音楽雑誌、Premier Guitar誌で行われた"Pedal Switcher Shootout"という企画では非常に高い評価をいただいています。

実際の誌面が見られます。とにかく使いやすいスイッチャーという印象を持っていただけました。

さらにYoutubeでも多くの動画がアップされています。

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19

8月

2013

Tom Quayle氏がGeckoの仕様を解説してくれています!

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19

8月

2013

近々発表。

近々発表することがあります。

TOPには画像をでかでかと

掲載していますのでわかるかと

思いますが笑

 

ただ、いろいろ頑張ってやれることを

やれる限りやりきりました。

 

正式発表が楽しみです。

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